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学校に行く子供の数が少ない

By admin | April 3, 2008

子沢山の私、小学校から高校までいるので色々な学校を知ってます。幼稚園から始まって、机やイス、教室や各施設の大きさがどんどん広くなり、成長した体を受け入れてくれると実感します。特に体育館の大きさが変わること、子供たちが進学の夢を抱くのが、彼らと一緒に楽しく理解できます。どんどん大きくなぁれ。
私は今でも食べ物の好き嫌いがあります。だから、子供の頃の学校給食の時間はツライだけの時間でした。でも、最近は学校の給食がおいしいそうで、その上、クリスマス給食だとか、誕生日給食の話題が食卓にのぼる。子供たちも小学・中学・高校と通う先が変わってきたので、それぞれの給食がうらやましいそうだ。
子供が通っている学校では、校内で給食を作ってくれている。栄養のバランスのとれたおいしい給食を食べることで、家では迷い箸ばかりで食の細かった子供達が、中学校に進む頃には好き嫌いがなくなっている。アレルギーの子も多く食中毒の憂いもあり、職員達の苦労は計り知れない。本当にありがとうございます。
子供が学校生活をしていて、幸いいじめなどの話題が子供から出たことはない。先生たちがスクラムを組んで、子供達を細部にわたって気に掛けてくれている。学校が好き、先生が好きということは、高校を卒業するまでの彼らにとってとても大事なこと。友達同士も、かなりキャラが濃いのだが、みんな仲良しで有難い、ホント!

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